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ホーロー面 アルミ枠

オフィスの必需品ともいえるほど普及しているタイプ。ホーロー製にはそれぞれチョーク用とマーカー用の2種があるが、オフィスではホワイトボードが圧倒的に人気があります。
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スチール面 アルミ枠

スチールアルミ枠は、ホーローアルミ枠のエコノミータイプとして開発。ホーロー製に比べて軽いという特徴がありますが、長持ちという点でホーロー製に劣ります。
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ホーロー面 カラーアルミ枠

ホーローアルミ枠はシルバー色。カラーアルミ枠はブラウン調の落ち着いたカラーを採用。オフィス空間にマッチしたやさしい色がホーローアルミ枠に負けない人気を得ています。
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スチール面 アルミ枠

マーカー派が主流のなか、教育現場の学校などでは昔ながらの黒板が圧倒的に多い。いわばチョーク派。その理由は、ホワイトボードは黒板に比べ光を反射しやすいため、生徒の席によっては見にくくなるからといわれます。
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ココが使える!!
使いやすさのポイント1 マグネット使用可能!!
使いやすさのポイント2 タテ・ヨコ使い方自由!!
使いやすさのポイント3 強くて長持ち!!
タテでもヨコでも使えます!!
タテ・ヨコ自由自在!! アルミ枠のコーナー部アルミ枠のコーナー部
カラーアルミ枠のコーナー部カラーアルミ枠のコーナー部
安全を考慮したコーナープラスチックパーツと4面溝つきオリジナルフレーム。
※タテ、ヨコ自由に対応できる構造ですが、付属の粉受けは対応しておりません。
ヨコ使い製品、タテ使い製品では粉受けの長さが異なります。
ご購入時、『ヨコ使い』をお選びの方には、ヨコ用の粉受けが付属され、『タテ使い』をお選びの方にはタテ用の粉受けが付属されます。
マグネット使用可能!!
参考使用例 いろいろ使える!!
しっかりくっつく!!
ボード・黒板は全てマグネット対応ができ、写真のようなマグネット提示もできます。
(上:参考使用例)
ホワイトボードの表面についての違い
ニッケル ホーロー 鉄板にホーロー加工を施してあります。
(下引き、仕上げと2回ホーロー掛け)
それぞれ800℃の高温で焼成しております。
表面硬度が高く繰り返し書き消しができるのが特徴です。(表面硬度:モース硬度5.5〜6.5)
スチール 鉄板に焼付塗装を施してあります。ニッケルホーローに比べ軽量が特徴です。
ボードの特長
安全を考慮したコーナー部
コーナー部詳細

安全を考慮したコーナープラスチックパーツと4面溝付オリジナルフレーム(アルミ枠)

着脱可能なアルミ製粉受け(取付方法)
取付方法参考

粉受けをアルミ枠溝にセットし、付属の止めツマミを粉受けの穴に差し込み90°回すだけで、しっかりと固定することができます。

板面をしっかりと固定 スライド型吊金具(取付方法)
スライド型吊金具

ガタ付きを無くしたスライド型吊金具。特殊工具無しで簡単にセットでき、なおかつ板面をしっかりと固定します。

取付方法1 (1)
板面上側のアルミ枠(壁側となる方)へ金具Aを溝の部分で枠にはめ込みます。
取付方法2 (2)
Bの金具をAと反対側の枠に@と同様に溝の部分をはめ込みます。
取付方法3 (3)
Bの金具をAの金具の方へ向かって左側よりスライドさせ重ね合わせます。A、Bそれぞれのズレ止め用凸凹座の位置を必ず合わせてください。
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