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iii-Storeからのご連絡

脚付ホワイトボードの脚のカラーが変わりました。それと同時に両面脚付の板面が回転しやすい仕様にモデルチェンジを致しました。

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デュアルコートホーローって何?

店長がホーロー製を薦める理由

  • Point1 他社と違う加工
  • Point2 膜厚が違う

Point1 iii-Storeはアルミメッキ鋼鈑ホーローではなくホーロー層が厚いデュアルコートホーロー

当店デュアルコートホーローでは、下引き、仕上げと2回ホーロー掛けを行ない、それぞれ800℃前後で焼成しますが、アルミメッキ鋼鈑ホーローは、脱脂後仕上げホーロー掛けを1回のみ行ない、500~550℃で焼成するだけです。

そのため、アルミメッキ鋼鈑ホーローは、ホーロー膜厚が薄い分ピンホールが多く、たとえば海が近いといった環境下では大気中に含まれる塩分濃度が多いことから、飽食による「しろサビ」が発生しやすくなります。その点、当店デュアルコートホーローは、ホーロー層が厚いことからサビの心配がありません。

一般的なホーローと当店の『デュアルコートホーロー』

デュアルコートホーロー製の商品がこの値段!!

Point2 膜厚約100μmの丈夫な板面

アルミメッキ鋼鈑ホーローのホーロー膜厚は約50μmで、塗装鋼鈑では約25μmあります。

これに対して当店デュアルコートホーローでは約100μmあり、他社製品の2~4倍の膜厚を有しています。これは、摩擦に対する優位性に繋がります。

当店の『デュアルコートホーロー』は他社製品の2~4倍の膜厚!!

Point3 iii-Storeのデュアルコートホーローは寿命が長い デュアルコートホーローだから丈夫で長持ち

モース硬度を計測すると、アルミメッキ鋼鈑ホーローと塗装鋼鈑はいずれも、当店デュアルコートホーローの半分以下です。特に塗装鋼鈑は磨耗減量が著しく、格段に寿命が短い傾向にあります。

当店の『デュアルコートホーロー』は他社製品の2倍以上の硬度!!

モース硬度計の評価基準

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